事業案内

各種SNSでの有益な情報の販売拡大

SERVICE

ネット上の出版社ポジション
(情報誌やアプリ)を取りに行く

達成目標この分野のみの売上高を15億~60億
達成のためのプロセス
および戦略
◆ネット情報誌及びアプリの開発・運用・訴求

<具体例>
・人の暮らしに役立つ情報
(料理、家事、育児、グルメ、レジャー、ファッション、防災等)
・経済誌
・エンターテイメント 
・今の時代を先取りできるようなもの(海外のトレンドも含む)

例⑴ AIに特化した情報誌
例⑵ メタバースに特化した情報誌
例⑶ ブロックチェーンに関する情報誌
例⑷ 仮想通貨、および投資に関する情報誌

note以上に専門知識に特化していて尚且つ
使いやすい情報発信有料記事アプリを作成

達成目標この分野のみの売上高を30億~100億
達成のためのプロセス
および戦略
・誰もが検索エンジン(GoogleやYahoo!など)や
 SNSを使って情報を調べる時代

 そのどちらも複合し、且つ、有益性が高いと
 判断されるような一部の情報をユーザー自身が
 有料化することができるアプリ

 →“情報誌×検索エンジン×SNS×有料情報販売”の実現

・AIの技術は急速に進んでいく
 これを利用して高度な翻訳機能をつくり、
 多くの国でリリースできるようにしていく
 (海外支社を配置する)

 国際色豊かにすればするほど、どんどんシンプル、
 且つ、使いやすいアプリデザインや機能に
 していかなければいけない

 →シンプルさを追求するほど美しく人々に愛されるものができる

日本で「note」とどう戦うか

達成目標noteの売上及びユーザー数を超えて
“分野No.1”を獲得し継続する
達成のためのプロセス
および戦略
◆noteの「手数料との価格競争」「振込の自由度」
「使いやすさ」で勝負を仕掛ける

・「手数料の価格競争」
しかし、手数料に関しては現在のnoteの
価格帯が利益を出しつつ会社を成長させていくには不可欠

ならば…

“情報誌 × 検索エンジン × SNS × 有料情報販売”で
多くの広告収入を得ることによって手数料の価格帯を大幅に下げる

→結果、同じ分野での価格優位に立てて、
 尚且つ他の分野の情報も多く集まってくるので市場競争にも勝つ

・「振込の自由度を大幅に上げる」
毎月2日~20日に申請して月末振込、
これを忘れると再来月の振込になるのは不便すぎる

→即時、もしくは月2~3回振り込みができるようにする
(資金調達や独自のシステムにより)

・「使いやすさ」=よりシンプルに、
 使いやすいデザインや翻訳機能等の構築

技術開発や運用・訴求には
資金力がかなり必要

資金調達の実施

達成目標VCやCVCもしくはエンジェル投資家からの
各ステージでの資金調達、総額100~200億円以上
達成のためのプロセス
および戦略
◆技術開発や運営には資金力がかなり必要に
 なってくるので、早期に株式会社にして

⑴エンジェル投資家から初期投資として1億~3億円調達
 →開発の開始と売り上げを立てる仕組みの構築、売上を立て始まる

⑵ステージAで3億~5億円調達
 →開発及び運用を進めて売上を伸ばしていく

⑶ステージBで10億~50億円調達
 →自社広告やテレビCMをバンバン打って、
  日本およびアジアの市場シェアの獲得に動く

⑷それ以降のステージでも絶えず出資や借入で資金を集めて、
 総額100億~200億以上の資金調達を達成する

各経営陣が志す新規事業の立ち上げ

達成目標別ジャンルの新規事業立ち上げ
(企業買収を視野に入れる)
達成のためのプロセス
および戦略
・AI × ロボットの自宅及び施設での介護事業

・ブライダルの古物商事業(ブライダル版メルカリ)

・クラウドワークスよりも使いやすい、
 事業者とフリーランスのマッチングアプリ

など、その他複数

ここではまだ出ぬアイディアをどんどん出して
内容を徹底的に煮詰めてから事業展開を開始する